» posted on 木曜日, 9月 17th, 2009 at 4:37 PM by admin
夜間救急で初めて知ったこと
先日、就業中に急にものすごく体調が悪くなり、帰宅途中に恥を忍んで夜間救急病院に飛び込んでみました。自力で行けるくらいだから大したことはないだろうという受付の人の印象とは違い、ドクターや看護士さんの仕事振りはとても丁寧でテキパキとしていて、そして患者である私への心配りも完璧でした。病院での処置はよかったのですが、それはあくまでも処置。治療ではないので具合はよくなりません。それまで私は薬を飲めば少しは…と思っていたのですが、夜間救急って薬は処方してくれないんですね。もう少し我慢して、日があけてから診察してもらえばよかったかな、と少し思いました。