» posted on 水曜日, 7月 15th, 2009 at 9:09 AM by admin
歯科矯正には思い切りが大事
私が矯正歯科で歯を矯正したのは3年生の時でした。同級生のお父さんが歯医者さんで、その歯何とかしてあげた方がいいのではと勧められ歯の矯正をすることに。私の場合は前歯が2本内側にV字に入っていました。確かに人前では笑えないような恥ずかしい歯。その後、3年かけて奥の歯を1本抜いて前にばねのような装置で押す入れ歯のようなものをつけました。給食の時にははずさないといけないから、ちょっと嫌だったかな。母がもう一本奥の歯を抜けば、きれいに並びますと言ったのに、丈夫な永久歯を抜くことに抵抗があったらしく、1本でと拒否したので、もうこれ以上は治りませんと言われた。だから、折角お金をかけても私の歯はまだがたがた・・・・これは母の思い切りが悪かったからです。